JAICI AutoTrans 検索結果ファイル作成手順

JAICI AutoTrans 「ファイル翻訳」でのご発注においては,以下の方法で作成された検索結果ファイルをご使用してください.
本ページで紹介する手順以外の方法で作成されたファイルを使用された場合,正常な納品は保証いたしかねますので,ご了承ください.

STN Express
 rtf 形式で保存する場合
 trn 形式で保存する場合 (テーブルツールで xls 形式に変換)
STN on the Web
STNext
 rtf 形式(Transcript)で保存する場合
 rtf 形式(Report)で保存する場合
STN 新プラットフォーム
SciFinder
 rtf 形式で保存する場合
 txt 形式で保存する場合
 Excel ファイルで保存する場合
STN Express
rtf 形式で保存する場合
検索結果を保存後,そのままアップロードできます.ファイル中のすべての L 番号に含まれる回答レコードが,ファイル翻訳の処理対象となります.
もし,検索結果ファイルに含まれる L 番号や回答レコードを選択して保存されたい場合は,trn 形式で保存する場合 (テーブルツールで xls 形式に変換)をご参照ください.

trn 形式で保存する場合(テーブルツールで xls 形式に変換)
システムの仕様上,trn 形式のファイルそのままのアップロードには非対応のため,テーブルツールを用いて xls 形式のファイルに変換します.

STN on the Web

STNext
rtf 形式(Transcript)で保存する場合
検索結果を保存後,そのままアップロードできます.ファイル中のすべての L 番号に含まれる回答レコードが,ファイル翻訳の処理対象となります.
もし,検索結果ファイルに含まれる L 番号や回答レコードを選択して保存されたい場合は,「rtf 形式(Report)で保存する場合」をご参照ください.

rtf 形式(Report)で保存する場合
検索結果ファイルから,必要な回答レコードを選択して保存したい場合に使用します.

STN 新プラットフォーム

SciFinder
rtf 形式で保存する場合
検索結果を保存後,そのままアップロードできます.

txt 形式で保存する場合
検索結果を保存後,そのままアップロードできます.

Excel ファイルで保存する場合
txt 形式の検索結果ファイルをご自身で Excel ファイルに変換してからアップロードも可能です.以下の手順をご参照ください.