JAICI からのお知らせ

2007 年 9 月 26 日 (水) Other
構造活性相関シンポジウムでCCDCスタッフが依頼講演,展示出展します.
「第35回構造活性相関シンポジウム」が11月15日(木)〜16日(金)に京都大学で開催されます.

ケンブリッジ結晶構造データベース(CSD)の開発元である英国のケンブリッジ結晶学データセンター(CCDC)からDr. Liebeschuetzが来日し,以下のシンポジウムの日程で依頼講演を行います.

またシンポジウムの期間中,弊協会ではブースを設け,「CSD」,「GOLD」「Relibase+」の展示とデモンストレーションを予定しております.

是非お立ち寄りいただき,CCDCスタッフとの情報交換の場としていただければ幸いです.

〜〜〜「第35回構造活性相関シンポジウム」のご案内 〜〜〜
■ 会期 2007年11月15日(木)〜 11月16日(金)
■ 会場 京都大学 百周年時計台記念館
  会場情報 京都大学本部構内時計台の建物内.京都駅から市バスで40分またはタクシーで20〜30分程度
■ CCDCスタッフ依頼講演
11月16日(金)(15:25 〜 15:55)
【依頼講演】 
“The Value of Small Molecule Crystallographic Data in Drug Design”
Dr. Liebeschuetz(Cambridge Crystallographic Data Centre)

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