JAICI からのお知らせ

2008 年 6 月 10 日 (火) STN 関連
【訂正】 STN Express V8.3 - G グループの結合位置の制限値の訂正

STN Express はテーブル・レポート作成などの後処理機能やSTN AnaVist,STN Viewer 等の関連サービスと連携して活用できる多機能なソフトウェアです

STN Express V8.3 がリリースされた際に,STN Express V8.3 の主な強化点の一つとして,「G グループの結合位置 (@) の制限値が 200 に変更された」 ことを掲載 ( 2008 年 2 月 14 日のニュース ) しましたが,この制限値に訂正がございましたのでお知らせいたします.

  • (誤)従来,合計 20 箇所までしか付与できなかった G グループの結合位置 (@) が,全 G グループ (G1〜G20) 併せて合計で 200 箇所まで付与できるようになりました
    * 一つの G グループ当たりに指定可能な結合位置の制限は従来どおり 20 箇所です.

  • (訂正)従来,合計 20 箇所までしか付与できなかった G グループの結合位置 (@) が,全 G グループ (G1〜G20) 併せて合計で 100 箇所まで付与できるようになりました
    * 一つの G グループ当たりに指定可能な結合位置の制限は従来どおり 20 箇所です.

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