化学情報協会

よくあるご質問

ブラウザのページ内検索機能(Ctrl + F [Windows]、cmd + F [Mac])を使うと、知りたいキーワードで検索できます。

a. サービスの選び方

Q1

JAICI AutoTrans と JAICI ProTranslator EXPRESS-Light はどう違うのでしょうか?

A1

JAICI AutoTrans は、海外特許・文献を「読む」ための機械翻訳サービスです。JAICI ProTranslator EXPRESS-Light は、「読む」に加えて「翻訳を仕上げる」機能が付いた機械翻訳サービスです。
その目的に合う翻訳メニュー・言語方向・料金体系となっています。
オンライン説明会でサービスの詳細をご紹介しますので、お気軽にお問い合わせください。

Q2

全文特許データベースの検索結果に和訳を挿入する目的では、どちらのサービスがお勧めですか?

A2

JAICI AutoTrans をお勧めします。一般会員・一般会員ライトをご契約されますと、Excel ファイルに和訳挿入するメニューが無料扱いで利用できます。

Q3

「PatSpread 翻訳」メニューは、JAICI AutoTrans / JAICI ProTranslator EXPRESS-Light の 2 サービスにありますが、違いがあるのでしょうか?

A3

機能は同一ですが、課金体系が異なります。JAICI AutoTrans は特許件数ごとの単価で、JAICI ProTranslator EXPRESS-Light は原文文字数ごとの単価です。ページ数(文字数)の多い特許を多く翻訳したい方は、JAICI AutoTrans をお勧めします。

Q4

機械翻訳した結果を人手で後編集して文書を仕上げたいのですが、どちらのサービスがお勧めですか?

A4

JAICI ProTranslator EXPRESS-Light をお勧めします。用語集・対訳文を翻訳に反映させて訳語統一したり、翻訳支援ツールと連携した人手後編集の機能を使って、効率的に文書を仕上げることができます。
 

Q5

欧州言語(ドイツ語等)の文献(文書ファイル)を和訳したいのですが、対応していますか?

A5

JAICI AutoTrans の「DocSpreadⅡ翻訳」は、「フランス語・ドイツ語→日」に対応しています。
JAICI ProTranslator EXPRESS-Light の「DocSpread 翻訳」は、「フランス語・ドイツ語⇔日」双方向の翻訳が可能です。

Q6

オンデマンド翻訳(その場の画面上で結果が得られる翻訳)を中心に利用したいのですが、どちらのサービスがお勧めですか?

A6

JAICI AutoTrans、JAICI ProTranslator EXPRESS-Light いずれのサービスもお勧めです。「テキスト翻訳」は、翻訳エンジンを選択し、ブラウザ画面上にテキストを入力すると、その場で結果を確認できます。対応言語は技術仕様を参照ください。

b. メニューの選び方

Q1

特許全文データベースの検索結果から、発明の名称、要約、第一請求項でまずは粗いスクリーニングをしたいのですが、どうすれば良いですか?

A1

検索結果をダウンロードし、発明の名称・要約・全請求項を個別の列に格納した Excel ファイルを準備いただき、 JAICI AutoTrans「汎用ワークシート翻訳 1000」または JAICI ProTranslator EXPRESS-Light「エクセル翻訳」で翻訳してください。
請求項の数を指定できますので、原文・翻訳共に第一請求項のみを翻訳対象として絞りこむことができます。

Q2

手元の SDI 結果に和訳挿入をしたい場合、どのメニューが適切でしょうか?

A2

JAICI AutoTrans であれば「汎用ワークシート翻訳」「汎用ワークシート翻訳 1000」、JAICI ProTranslator EXPRESS-Light であれば「エクセル翻訳」をお勧めします。
利用ガイド・ユーザーガイドをご参照の上、手順が不明な場合は お問い合わせください。

Q3

英語の技術資料を利用して、社内向けの簡単な資料を作成したいのですが、どのメニューを使えば良いですか?

A3

原文ファイルが PDF/DOCX/PPTX/XLSX ファイルであれば、JAICI AutoTrans「DocSpreadⅡ翻訳」または JAICI ProTranslator EXPRESS-Light「DocSpread 翻訳」をご利用ください。レイアウトそのままで翻訳されますので、必要に応じて翻訳結果を編集することにより、迅速な資料作成が可能です。JAICI ProTranslator EXPRESS-Light で PDF を翻訳する場合は、あらかじめ「pdf→docx 変換」で DOCX ファイルに変換してから「DocSpread 翻訳」をご利用ください。

Q4

和訳挿入をしたい SDI 結果が手元にあるのですが、作業工数がかかることを懸念しています。

A4

翻訳作業代行オプション(別途見積もり)にて、JAICI が SDI 和訳挿入を行い、結果をご提供します。どんな結果ファイルをお持ちかにより、ファイル加工の内容も含めお見積もりします。詳細はお問い合わせください。

Q5

CAS 製品での検索結果はどのメニューで翻訳できますか?

A5

「CAS IP Finder, powered by STN™」検索結果ファイル:
JAICI AutoTrans「ファイル翻訳」「DocSpreadⅡ翻訳」「汎用ワークシート翻訳(1000)」
JAICI ProTranslator EXPRESS-Light「DocSpread 翻訳」「エクセル翻訳」
「CAS SciFinder®」検索結果ファイル:
JAICI AutoTrans「DocSpreadⅡ翻訳」「汎用ワークシート翻訳(1000)」
JAICI ProTranslator EXPRESS-Light「DocSpread 翻訳」「エクセル翻訳」

c. 翻訳機能全般/画面

Q1

自動翻訳と機械翻訳、違いは何ですか?

A1

本サービスにおいては概ね同じ意味とお考えください。

Q2

SMT(統計的機械翻訳)ですか?NMT(ニューラル機械翻訳)ですか?

A2

メニュー選択や翻訳言語により、利用する翻訳エンジンが異なりますが、基本的にすべて NMT をベースとした機械翻訳です。

Q3

以前に発注したことがある案件を再度発注したら、翻訳結果が変わっていました。なぜですか?

A3

翻訳品質の向上のため、翻訳エンジンの更新や未知語への対応などを継続しています。
これらの対応によって、期間を空けたご発注の場合には、翻訳結果が変わる(改善する)ことがあります。
(「PatSpread 翻訳」の場合、発注歴のある公報番号で発注すると、警告が表示されますが、発注は可能です)

Q4

翻訳結果でおかしな箇所がありましたが、どうしてですか?

A4

翻訳品質に不具合がある場合、お問い合わせください。JAICI AutoTrans の場合は、メニュー画面下部の「不具合・要望入力画面」からもお問い合わせいただけます。具体的な原文と翻訳結果があると今後の対応の参考となります。
定期的に翻訳品質の改善を行います。

Q5

発注から納品まで、どれくらい時間がかかりますか?

A5

早ければ数分、通常 1 時間以内、遅くとも数時間程度です。公報数、各公報全文の長さ(PatSpread 翻訳)、発注ファイルの容量(その他の翻訳)、システム全体の処理負荷状況などに依存します。
「PatSpread 翻訳」の場合、同時に発注する公報数が多い場合は納品まで時間がかかりますので、10~20 件くらいずつに分割しての発注をお勧めします。

Q6

ログイン後のメニュー画面で、任意のメニューをクリックすると、ログイン前の画面に戻ってしまった。なぜでしょうか?

A6

サービス利用画面上での一定時間操作がないと、自動的にログアウトするセキュリティを考慮した仕様です。お手数ですが再度ログインをお願いします。

Q7

発注後、(ログアウト→ログイン、画面リロードを行っても)利用金額や翻訳文字数が更新されないのですが、なぜでしょうか?

A7

利用金額や翻訳文字数の更新は、納品後に反映されます。
多くのメニューで、発注時の金額確定は行わない仕様です。発注内容が(翻訳非対応言語だったなど)納品対象にならない場合、課金対象にもならないためです。

Q8

発注後に注文受付画面が表示されましたが、注文受付メールが届きません。

A8

状況をお調べいたします。再発注の前にお手数ですがお問い合わせください。

Q9

翻訳エンジンはどのように選択すれば良いでしょうか?

A9

翻訳エンジンを「特許NT」「汎用NT」から選択できる場合、特許の文体であれば「特許 NT」翻訳エンジンを、論文・技術書・一般文書の文体であれば「汎用NT」翻訳エンジンをお勧めします。一方の翻訳エンジンで翻訳不具合(訳抜け、誤訳など)が発生した場合は、もう一方の翻訳エンジンを補完的に利用されることをお勧めします。

Q10

発注を取消(キャンセル)したいのですが

A10

本サービスではあいにく、お客様の操作にもとづくご発注の取消(キャンセル)はできかねます。複数案件を続けて、誤発注した、など特殊事情があれば、一度サービス担当者までご連絡ください。

d. 契約/利用料金/トライアル/他

Q1

トライアルはどの程度の期間利用できますか?機能制限はありますか?

A1

原則として 2 週間です。ご利用可能な機能など詳細は、トライアルお申込み時にご案内します。

Q2

トライアルは何回でもできますか?

A2

お一人様 1 回とさせていただいております。

Q3

トライアル利用から継続して正式会員契約は可能でしょうか?

A3

可能です。正式サービス契約のお手続きをお願いします。

Q4

トライアルの結果を商用利用できますか?

A4

ご利用できません。

Q5

正式サービスの詳しい説明が聞きたいのですが。

A5

お手数ですが個別にお問い合わせください。担当者よりご説明させていただきます。

Q6

JAICI AutoTrans と JAICI ProTranslator EXPRESS-Light の料金について教えてください。

A6

会員種別により料金が異なります。お手数ですが個別にお問い合わせください。担当者よりご説明させていただきます。

Q7

 JAICI AutoTrans に一般会員で契約すると、年間基本料金を超えた利用はできないということでしょうか?

A7

ご利用できます。超過した月から月額で請求します。
例)一般会員でたとえば 6 月中に 年間基本料金を使い切った場合、当月以降翌年 3 月までは、超過分を月ごとに請求します。

Q8

JAICI ProTranslator EXPRESS-Light では、会員の規定文字数を超えた利用はできないでしょうか?

Q8

ご利用できます。超過文字数に対する追加料金を請求します。

Q9

本サービスは、CAS 製品の契約がなくても契約/利用可能ですか?

Q9

可能です。

Q10

一部のメニューしか使う予定がないのですが、利用メニューを選んで契約できますか?

A10

あいにく、ご契約時に利用メニューを制限することはできません。
ただし、各メニューに対する最低利用量は規定していませんので、実質的には一部メニューに限定したご利用が可能です。用途に合わせ適切なメニューをご選択ください。

Q11

検索代行業者でも利用できるサービスですか?

A11

ご利用できます。ただし事前に弊協会からの文書による許諾が必要です。
契約ご検討時に、ご相談ください。

Q12

同一契約にて、ユーザー ID を関連会社社員にも発行したいのですが、関連会社はどのように規定されていますか?

A12

個別にご相談ください。関連会社に関する規定を利用規約上に全て記載することはできかねますので、弊協会よりヒアリング、判断させていただきます。

Q13

翻訳結果には利用制限がありますか?

A13

JAICI AutoTrans 利用規約 または JAICI ProTranslator EXPRESS-Light利用規約をご参照ください。
また論文やデータベース検索結果などの翻訳結果の利用制限については、対応する翻訳メニューの設問をご参照ください。 

Q14

発注して得た任意の翻訳結果を、社内外で使用してもよいでしょうか?

A14

社内では問題なくご利用できます。
社外との共有は、利用規約(またはトライアル版利用規約)をご参照ください。

e. PatSpread 翻訳

Q1

WO 公報で請求項の分割が適切に行われていないものがありました。

A1

原文由来の理由により、請求項番が適切に取得できない場合があります。そのような公報につきましては、手動で適切な請求項付与を行えるよう処理を行った上で再納品するサービス「PatSpread 翻訳 請求項分割作業」を提供しています(別途追加料金を頂戴いたします)。お問い合わせください。

f. DocSpreadⅡ翻訳/DocSpread 翻訳

Q1

論文の翻訳結果は、自由に配布して良いでしょうか?

A1

著作権がある原文の翻訳結果の利用については、お客様が対応された著作権処理の範囲が適用されます。原文取得された際の規定と、JAICI AutoTrans 利用規約 または JAICI ProTranslator EXPRESS-Light 利用規約をご参照ください。

Q2

イメージPDF(テキスト部分が画像化された PDF)は翻訳できますか?

A2

翻訳できます。最初に「OCR 変換」メニューによりイメージ PDF を DOCX ファイルに変換してから、 JAICI AutoTrans「DocSpreadⅡ翻訳」または JAICI ProTranslator EXPRESS-Light「DocSpread 翻訳」で翻訳してください。

g. ファイル翻訳

Q1

発注アイコンがある場合とない場合がありますが、それはなぜですか?

A1

アイコンは、「PatSpread 翻訳」が可能な特許にのみ表示されます。

Q2

CAS IP Finder に掲載される全てのデータベースの検索結果をファイル翻訳できますか?

A2

「ファイル翻訳」は、CAplus、WPINDEX、WPIX、WPIDS ファイル検索結果に対応しています。

Q3

「ファイル翻訳」対応外のデータベース検索結果 Excel ファイルは、どのメニューで翻訳できますか?

A3

JAICI AutoTrans であれば「汎用ワークシート翻訳」「汎用ワークシート翻訳 1000」、JAICI ProTranslator EXPRESS-Light であれば「エクセル翻訳」をご利用ください。

Q4

CAS IP Finder の抄録、特定公報の場合にデータが補完される第一請求項などでは、非常に長い文章の場合もあります。Excel には、制限なく格納されますか?

A4

原文セルには Excel の仕様として約 30,000 文字(全角・半角ともに)が格納されます。翻訳セルには、先頭から 10,000 文字で切断してから翻訳結果が格納されます。
該当セルの先頭には、「(仕様上、10,000文字で切断しました)」のコメントを追加しています。

Q5

「ファイル翻訳」の納品ファイル(AutoTrans Excel 一覧)には利用制限がありますか?

A5

CAS 製品での検索結果とその翻訳にはデータ利用制限があります。
JAICI サイト「データ利用制限」のページを参照されるか、ヘルプデスクにお問い合わせください。併せて、JAICI AutoTrans 利用規約 または JAICI ProTranslator EXPRESS-Light 利用規約をご参照ください。

Q6

「ファイル翻訳」の納品ファイル(AutoTrans Excel 一覧)でフィルタ機能を利用したいのですが、注意点がありますか?

A6

該当ファイル上でフィルタ機能のご利用は推奨しません。図面や「PatSpread 翻訳」発注アイコンなど、画像挿入された部分が適切に表示されません。

Q7

Excel ファイル以外での出力(CSV 形式など)は可能でしょうか?

A7

出力形式は Excel ファイルのみです。

Q8

アップロードした検索結果ファイルは、どのように扱われるのでしょうか?

A8

翻訳処理後に速やかに削除いたします。

h. 汎用ワークシート翻訳/汎用ワークシート翻訳 1000/エクセル翻訳

Q1

翻訳エンジンを選択できますか?

A1

JAICI AutoTrans「汎用ワークシート翻訳」「汎用ワークシート翻訳 1000」では、翻訳エンジンを「特許NT」「汎用NT」から選択できます。JAICI ProTranslator EXPRESS-Light「エクセル翻訳」では翻訳エンジンは固定されています。

Q2

特許請求項や明細書を翻訳するのに適切な翻訳エンジンは何でしょうか?

A2

多くの場合「特許 NT」をお勧めします。ただし、請求項や明細書の内容であっても、抄録のような一般的な文章で記載されたセルであれば、「汎用 NT」を用いると、訳抜け・誤訳がより低減されることがあります。

Q3

抄録のある特許・文献データベース検索結果(CAplus、DWPI 等)を翻訳するのに適切な翻訳エンジンと文章種別は何でしょうか?

A3

内容が特許であっても翻訳エンジン「汎用NT」をお勧めします。
文章種別は、「タイトル」の翻訳には「発明の名称」を、「抄録」の翻訳には「一般(文献抄録他)」または「要約」を、「請求項」の翻訳には「請求項」を選ぶことで適切な翻訳結果が得られることが多いです。

Q4

抄録のあるデータベース検索結果に和訳挿入しましたが、翻訳品質が想定より低い場合はどうすればよいでしょうか?

A4

抄録系データベース結果に対しては、「汎用NT」翻訳エンジンをお勧めしていますが、もし不具合(訳抜け、誤訳など)が発生した場合は、「特許NT」を補完的に利用されることをお勧めします。

Q5

データベース検索結果の翻訳結果には利用制限がありますか?

A5

JAICI AutoTrans 利用規約 または JAICI ProTranslator EXPRESS-Light 利用規約をご参照ください。併せて JAICI サイト「データ利用制限」のページをご参照ください。

Q6

おかしな翻訳結果がありました。考えられる原因・対処法は何かありますか?

A6

[1] その原文セルにおいて「文章途中での改行」がないか確認し、あれば改行を削除した状態でもう一度翻訳をお試しください。

原文セル内においては、句点(。)や行末の改行があると、その箇所までを独立した文とみなして翻訳します。上図位置のように、行末の改行が文章途中だった場合、本来の文章が途切れて翻訳されます。

[2] 翻訳対象列の 1 セル内の言語は 1 種類にしてください。(本メニューの仕様上、セルごとに言語を自動判別します。同一セル内に複数言語の原文が含まれていると、翻訳対象外となります)

[3] 翻訳エンジンを変更して翻訳をお試しください。より適切な翻訳が得られることがあります。

Q7

列数(または行数)が仕様上の最大値以下にもかかわらず「最大列数オーバー(または "最大行数オーバー")」となり翻訳できませんでした。どうすればよいでしょうか?

A7

原文ファイルの最後のデータセルを Ctrl+End キーでご確認ください。データのない列(または行)があれば削除し、上書き保存の後、発注ください。あるいは、データセルをコピーして別のシートに保存し、当該シートを先頭シートとして発注ください。

Q8

1 セル内に複数言語が格納されたデータが多いため、言語別の分離作業の工数がかかることが心配です。

A8

翻訳作業代行オプション(別途見積もり)にてセル内を翻訳対象言語ごとに分割し、ご要望に沿う翻訳結果をご提供できる可能性があります。ご相談ください。

i. テキスト翻訳

Q1

発注から納品まで、どれくらい時間がかかりますか?

A1

おおむね数秒で、ブラウザ上のテキストボックスに翻訳結果が表示されます。

j. OCR 変換

Q1

機能・料金を教えてください。

A1

イメージ PDF(テキスト部分が画像化された PDF。中間処理文書や電子化以前の学術文献など)を JAICI 機械翻訳サービスで翻訳が可能なテキストデータ(DOCX ファイル)に変換する機能です。料金は翻訳料金とは別に、有償オプションの形で設定されています。詳細はお問い合わせください。

Q2

画面に「エラーが発生しました」と出ました。どうすれば良いでしょうか?

A2

先に受け付けた PDF ファイルの OCR 変換処理終了前に、次のファイルがアップロードされますと、エラーになります。
複数のファイルを連続して OCR 変換いただく場合、先のファイルの処理終了をご確認いただいた後に、次のファイルをアップロードください。